FC2ブログ






スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

大晦日のミニストーリー -私だけ無い!(六花、花凛、瑠衣)

今年も一年が終わろうとしていた頃


アークスシップのどこかのお話。


六花「それにしても、今年も一年早かったわね。」


花凛「ほんとですねー」


瑠衣「あっという間でしたね。」


六花「まぁ今年と言えば、瑠衣さんは来るし、私は花凛とさとりさんにお世話になるし…色々と大変だったわ…」


瑠衣「…まぁ、私はまだまだ半人前ですけれどもね。六花さんにはかないません。」


六花「そんなことないわよ。最近バルロドスを一撃で倒したとか聞いているわよ」


花凛「え!?」


瑠衣「まぁ…あのエネミーは弓だと…その…やりやすいんです…。」


※1232461ダメージを記録!歴代キャラ最高与ダメージ!


花凛「まぁ、六花ねぇの一件は大変だったんですけれどもね…」


六花「…?どうしたの、ちょっと浮かない顔して」


花凛「なんで私だけまだ☆13武器が無いんですかああああああああああ!!!」


瑠衣「花凛さん…実はこっそり気にしていたんですね…。」


花凛「いや、別に気にしていないって言ったら…」


六花「嘘ね」


瑠衣「嘘ですね」



花凛「…まぁ今の武器も結構お気に入りなのでいいんですけれどもね」


六花「そのうち使う日が来るわよ」


瑠衣「そうですよ!」


花凛「でも六花ねぇみたいな事態になるのは嫌だなー…」


六花「大丈夫。そんな事態になったら、私が助けるから…」


瑠衣「…そうですね。」


花凛「さて、このあたりで挨拶しないとですね。」


六花「みなさん、今年もお世話になりました。よいお年をお迎えください」


瑠衣「お迎えください。」


花凛「よいお年をー!!!!」
スポンサーサイト
[ 2015/12/31 01:26 ] 第1シーズン記事 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://pso2kame310ri.blog.fc2.com/tb.php/437-153f2ea8






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。